← AutoDevJournal
試せる

LLM使用量、気づいたら見てる場所に置けばいい — Mac Notch常駐の「TrackNotch」

ここ注目: Mac使ってる開発者なら、LLMの使用量ってどこかで気になるタイミングがあると思うんだけど、これNotchに常駐させる発想っぽい。画面切り替えずに見える位置に置くって、意外と理にかなってるかもしれない。

どう使う?: ランディングページからサインアップすると使い始められる感じ。たぶんNotchに常駐するアプリとして動いて、LLMの使用状況をそこに表示する仕組みなんじゃないかな。使用量をちょこちょこ確認したい人向けかも。逆に、使用量を気にしない人や普段Notch領域を使ってる人には向いてないかもしれない。

なんでいいの?: 正直これは地味に助かるパターンかもしれなくて、LLMの使用量って「気になったときに別のダッシュボード開く」みたいな動線になりがちなんだよね。Notchに常駐してれば視界の隅に入るから、わざわざ確認しに行く手間が減る。トークン数とか月の使用量とかを「ふと見える場所」に置くだけで、使いすぎの気づきが早くなる可能性はある。

まず試す: 自分ならまず、公式ページ開いてサインアップして、実際にNotchに表示されるかを確認するかな。表示内容がどこまで細かいか(API別の使用量とか出るのか、トータルだけか)も気になるところ。あとNotchの表示領域をどれくらい使うかも触って確かめたい。

元リンク

https://www.producthunt.com/r/p/1158025?app_id=339