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13年で120アプリ開発した現場エンジニアが語る「何を捨てるか」の技術選択

発見: 120以上のアプリを作ったエンジニアが「カスタムコードとノーコードAIの使い分け」を語ると、単なるツール選びの話に見えて、実は「何を捨てるか」の判断軸になっているかもしれない。

どう使うか: スレッドとコメントを読み進めながら、以下の切り口で見ていく。投稿者がどの場面でカスタムコードを選び、どこでノーコードツールに切り替えたか。その判断の裏にある「捨てた要素」は何か(速度、柔軟性、コスト、時間)。非技術系創業者向けのアドバイスが、どういう失敗体験から来ているか。

なぜ効くか: 開発手段の選択は、技術的制約だけでなく「何を優先し、何を諦めるか」のトレードオフになる。120回の試行を経た判断軸は、理想論ではなく現実の制約から導かれている。コメント欄には、同じ壁に当たった人の反応や補足があるはずで、そこに実戦のパターンが見える。

すぐ試す: スレッドを開いたら、投稿者の本文だけでなくコメント欄を最後まで読む。特に「失敗談」「後悔した選択」「もっと早く知りたかったこと」に注目し、自分のプロダクトと重ねてみる。どの判断軸が使えそうか、メモしながら読むと具体的になる。

元リンク

https://www.reddit.com/r/vibecoding/comments/1spgaiz/13_years_of_coding_and_120_apps_later_what_i_wish/